日本人とともに30有余年。エジプト旅行は信用と実績のバヒトラベルへ。

  • エジプトの遺跡めぐり
  • エジプトのナイルクルーズ
  • エジプトのホテルライフ
  • エジプトのグルメ・ショッピング
  • エジプト旅行の基礎知識
  • エジプト旅行のモデルプラン

弊社はグリーンバレー社で旅行の仕事をしていたMr.Bahig El Gohari が1983年に独立して創業。
1964年の東京オリンピックの選手として来日したBahigは、祖国はもちろん日本と日本人をこよなく愛し、一貫して日本市場とエジプトに特化した旅行会社として経営してきました。

会社情報はこちら

エジプト(カイロ)の日時と天気

17 ℃

新着情報

2017年08月18日

1.2017年10月29日(成田発)よりエジプト航空定期便が再開されます。
成田発日曜(2120)、カイロ着月曜(0430)、復路カイロ発日曜(0010)、成田着日曜(1900)。8日間の旅行が主流になります。


2. カイロ考古学博物館から2018年春にオープン予定のエジプト大博物館(GEM)へ展示物の移送が開始されていますが、人気のツタンカーメンの黄金のマスク、棺等の重要展示品の移送については、GEMオープンの2週間程前になる予定です。


3. 値上げ攻勢が続くエジプト、様々な分野で物価が上昇中です。エジプト航空の国内線も例外ではなく、かなりの値上げ幅になっています。


4. 去る6月にエジプト政府はカタールとの国交断絶を決め、その結果、エジプトとカタール(ドーハ)間のフライトは現在運行されていません。


2017年04月03日

1. ギザの「モーベンピック・ホテル(Movenpick)」のマネージメントが変更され、これに伴いホテルの名称も変わり新年より「カイロ ピラミッズ ホテル」となりました。


2. イスラム芸術博物館が、2年間の修復期間を終え1月18日オープンしました。陶器、ガラス、真鍮、織物などイスラム美術の珠玉の作品4,400点が美しく展示されています。


3. エジプト文明博物館の一般公開が始まりました。陶器、織物、装身具、木工、の4分野の展示となっており、先史時代から現代までの400点の作品が展示されています。


4. 2017年のラマダンですが、先日の政府の発表によればエジプトにおけるラマダンは5月27日開始、6月25日終了とのことです。


5. 外務省は2月6日付でアレキサンドリアの危険度を「1」へ引き下げました。詳しくは外務省海外安全ホームページ・エジプトをご確認ください。

2016年11月04日

1. ラムセス2世の両親でもあるセティ1世とネフェルタリ王妃の墓が、今年11月1日より一般公開されると考古省が発表しました。


2. カイロの聖セルギウス教会が修復を終え、待望の一般公開が始まりました。今まで見学不許可だった地下の隠れ場所も見学が可能となっています。


3. ギザに急ピッチで建設中のエジプト大博物館のソフトオープンは、2017年末という線が濃厚になってきました。

4. 2016年11月3日(木)エジプト中央銀行は、エジプト・ポンドを変動相場制に 移行すると発表しました。即日実行に移され、従来の1US$=8.8LEの固定為替レートが、1US$=13LE前後で推移しております。(2016年11月4日現在)
実に48%におよぶ切り下げ

2016年6月13日

1.2016年ラマダーンとサマータイム

2016年のラマダーン(断食月)は6月7日から7月6日の約一か月間で、その後のサマータイム実施は、7月7日から10月末まで。ただし現時点での情報であり、直前になり変わる可能性もございますのでご注意ください。


2.エジプトの1ポンド紙幣復活

今年のラマダーンから、以前コインに変わった1ポンド紙幣が復活するとのことです。理由は偽造コインの防止、コインを溶かしてコインに含まれる銅を利用するコイン商撲滅のためとか。


3.ツタンカーメン・大エジプト博物館会議

第二回国際ツタンカーメン・大エジプト博物館会議が、5月6日から3日間にわたり建設中の大エジプト博物館敷地内のビジターセンターにて開催。王家の谷のネフェルティティ・プロジェクトに関し、活発な議論が繰り広げられました。

2016年3月11日

1.ネフェルティティ・プロジェクト

今話題を集めているこのプロジェクトですが、2月2日発売の「サンデー毎日」に3ページにわたって掲載されました。今後の調査の進展が楽しみですね。この発掘はTBSが取材しており、夏ごろには放映される見通しです。


2.シーシ大統領訪問

エジプトのシーシ大統領が日本を初訪問し、2月29日には安部首相との首脳会談を行いました。その他、国会での演説、日本・エジプト経済委員会での挨拶、首相官邸での晩餐会など、精力的に日程をこなしてエジプトを印象付けました。


3.東日本大震災追悼式典

3月10日夜に、カイロのオペラハウスで東日本大震災追悼式典が行われ、日本語を学ぶエジプト人や日本人学校の生徒らによるコーラスの集いが開かれました。弊社の中野やガイドのモロも式典に参加し、被災者を追悼いたしました。

2016年1月15日

王家の谷で二つの王墓が一般公開

ファラオたちが永遠の眠りにつく王家の谷で、6年ぶりにトトメス3世の墓とホルエムヘブの墓が一般公開されています。2つとも見ごたえのある18王朝お勧めの王墓です。トトメス3世の墓は谷の一番奥の山の中腹、地上30メートルのところにあるため、そこまで辿り着くのがなかなか大変ですが、内部の絵は他の墓と違ってとてもユニーク。

2016年1月15日

エジプト考古学博物館

ツタンカーメン黄金のマスクの顎鬚修復は無事終了し、12月17日から再展示されています。また館内へのカメラ持ち込みフリーと無料写真撮影期間は1月7日までとなります。黄金のマスクについては、新たな興味深い説が出てきました。

海外渡航者向けの治安情報は、外務省海外安全ホームページでご確認ください。

ホーム | エジプトの遺跡めぐり・観光 | エジプトのナイルクルーズ | エジプトのホテルライフ | エジプトのグルメ・ショッピング

エジプト旅行の基礎知識 | エジプト旅行のモデルプラン | 会社情報 | プライバシーポリシー | お問い合わせ